任天堂のゲーム機

昔から任天堂のゲーム機にはお世話になっています。

初代ファミリーコンピュータから、

dsやwiiなど( ̄^ ̄)ゞ

会社としてどう思っていたかは、

自分がサラリーマンとして働いていた頃は良くも悪くも注目される企業だなーと、して。

何か一つヒットすればすぐニュースになるし話題に事欠かない存在でした。

ただ、ゲーム市場は本当にどの会社のゲーム機も

浮き沈みが激しく、長く続くヒット作品がないです。

時代の流れで今や、

スマホ対応のモバイルゲームがゲーム市場の半分を占めています。

これに対応というか対策するのは容易ではないです。

すぐにゲーム機やゲームソフト自体に飽きてしまう傾向も

あるので余計にゲーム機に対する投資が企業としてリスキーな商売になってしまう。

そんな中でも、任天堂は違っていました。

昨年売り切れで購入できないゲーム機が(*’▽’*)

そうニンテンドースイッチです。

 

僕はここ数年ゲーム自体、時間がなくやってないですが、

このニンテンドースイッチは購入しようか迷うほど面白そうである。

2018年の売上は昨年の倍以上は間違いなく、

2019年の売上が落ちずにどこまで伸ばせるが見ものである。

誰でも楽しめるゲーム機から

ニッチでコアな相手や

楽しむユーザーが限られているような印象を持つような

ゲーム機にも思えるので任天堂らしいとも言える。

斬新さや飽きがこないに重きを置くでもない、

そうではない何かを求め続けてきた結果かもしれない。

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